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条文全文・解説 — 司法試験・予備試験・法学部生向け
訴訟の目的が当事者の一方及び第三者について合一にのみ確定すべき場合には、その第三者は、共同訴訟人としてその訴訟に参加することができる。
2第四十三条並びに第四十七条第二項及び第三項の規定は、前項の規定による参加の申出について準用する。
出典: e-Gov 法令データベース(法務省)
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